限界突パ

来月の特集は?

おはようございます。

編集長の氏原です。いつもご購読いただきありがとうございます。
最近はXなどでも反響をいただき、配信者としてはとても貴重な刺激をいただいています。

少しでも野球が好きなみなさん、パ・リーグが大好きなファンのみなさんに、新たな発見を提供できるような、そんなサイトを運営していけたらと思っています。

手前味噌になりますが、僕は企画屋であり、取材力が何よりもストロングポイントだと思っています。
それを提供することで、みなさんの満足度を高められたらと思っています。

100%はなかなか難しいですが、なるべく満足いただける月をひと月でも多くしていければと思っています。
そういった意味では10月のドラフト企画、11月〜12月にかけての「ライオンズは変わるのか」特集は独自性を出せたのかなと思います。

1月は昨年度の振り返りと明日から始まる春季キャンプの見どころを提供しました。(2月1日開始ではないオリックスと西武はこれから配信になります)

2月度はキャンプ情報をお伝えしつつ、同時並行としては「ライオンズに尽くした男たちの第2章」をお送りします。

プロ野球球団というのはいろんな人の力で成り立っています。

試合で目立つのは選手であり、監督、コーチたち。それらを司るフロントで目立つのはGMであったり、編成ディレクターなどだったりしますが、それ以外にも様々な役割があります。
スカウトであったり、スコアラーであったり、ファームコーチであったり。

そういった役職には、かつてライオンズでプレーした選手がつくことが多く、多くのファンに知られている選手でありながら、今の影の活躍は知られていなかったりします。

そんな選手たちのインタビューを実現しました。

来月はそんな選手たちの特集を考えています。

ぜひ、ご期待ください。

(文・氏原英明)

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