「インタビュー」の記事一覧
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「1回戦に勝って一つ上がるだけでレベルが全然違った。ひとことで終わっちゃうんですけど〝やっぱり全国はすごい〟」鹿原挑夢(旭川工3年)
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「去年から2年のキャプテンでしたが先輩に頼っていた部分があり、今年は自分が背負っていかなくていけないプレッシャーが」矢吹匠(日大東北3年)
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「キャプテンは経験ありません。いわれた時はびっくり。(名前を)呼ばれたからにはやるしかないな、と」東海遙生 (高岡第一3年)
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「目標は日本一。チーム力もですけど、最終的には個々の力。決めきるとこは決め切ってディフェンスも皆が責任を持ちやる」十返翔里、新道滉雅(八王子3年)
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「1年時ケガで半年以上できず。復帰明けもまったく動けず。マイナスな方向にいきかけ迷惑をかけました。網野さんの信頼は薄いかも知れないですけどキャプテンにしてくれたので最後は本気で頑張る」小畠一真 (白鴎4年)
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「小さいころからテレビ放映を見て山形出身の先輩が青学に多くいたので憧れを抱いて。山形中央ではIHもWCも出たことはありません」漆山蓮 (青学大4年)
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「Bリーグに入るために1年から準備をしたくて京産大にしました、関西で目立ちたかったのもある」宇都宮陸(京産大4年)
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「目標はインカレでベスト8以上にいくこと。チームのスローガンがあってKEEP CHALLENGE。練習から意識してます」植田碧羽、阿部 陽斗(大院大3年)
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「キャプテンとしてチームのことを考える時間が多くなりました。 練習、試合中ベンチに座っている時も自分の調子だけではなくて雰囲気が良くなるような言動を考えています」上田真平(立命館大4年)